富岡西の外壁塗装現場!鉄製手すりに錆び止め・上塗り仕上げと門扉の錆び止め塗装まで

丁寧な下地処理が活きています

こんにちは!正しい施工に本気で取り組む塗替えかがやき代表の小川です!
本日は、富岡西の住宅街で行っている外壁塗装工事の中で、鉄製手すりと門扉の塗装工程を少し進めました!

前日にケレン作業で旧塗膜やサビをしっかり落とした鉄製の手すりから作業開始です。
表面のザラつきや浮いた塗膜は、ケレンと併せてカワスキで丁寧に除去しているため、塗料の密着性を確保できています!
写真の材料は錆止めになります。

下地処理が仕上がっているため、今日はまず錆び止め塗料の塗布から!
細かな装飾部分もムラが出ないように、刷毛を使い分けながら慎重に塗り進めました。

錆び止めの乾燥後、続けて上塗り塗料を施工!
全体の色ツヤが整い、手すり本来の重厚感が戻ってきました!
特に装飾部分は見映えが大きく変わり、仕上がりが一段と引き締まりました!
写真のように、階段周りも塗り残しが出ないよう丁寧に仕上げています。

続いて、門扉の錆び止め塗装を行いました!
こちらもサビが出やすい部材のため、しっかりと防錆処理をしておくことで、後の耐久性に大きく差が出ます。

丁寧な下地処理と防錆工程は、長持ちする塗装には欠かせません!
本日の作業は、手すりの上塗りまでと、門扉の錆び止め塗装で完了しました!

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