屋根カバー工法、二手に別れて施工です

屋根材で覆われてきました

こんにちは!外壁塗装に情熱を燃やす塗替えかがやき代表の小川です!
只今、金沢区の富岡西・住宅街にて誠意施工中です!

最近は大分涼しくなり過ごしやすくなってきましたね!
急激な温度変化でもあるので体調には気を付けていきましょう!

さて、屋根・カバー工法の施工も大分作業に終わりが見えてきました!
ガルバリウム鋼板の綺麗な屋根に変わりつつあります!
今回はどの位作業が進むのか!屋根工事の様子をお届けします!

大屋根の施工もかなり進んできました!

屋根材を葺く施工は残すところ後1面です!

大屋根の施工も先が見え始めたので、二手に分かれての施工になります。
玄関上の下屋の施工も進めています!

少しずつ施工して屋根材少々と板金を施工してあります。

こちらも加工をして進めます!

板金を取り付けるための貫板(ぬきいた)と呼ばれるものです。
板金を固定するための下地です。
材質は色々ありますが今回は施工しやすい木製の貫板を使用しています。

貫板の上から板金をかぶせて固定していきます。

貫板と雨押えが付きました!

こちらは雨押え(あまおさえ)と呼ばれる部材です。
名前通り雨水を防ぐ役割を持ちます。

残りの面にも貫板が付いたので、後わずかで下屋の施工も終わりそうですね!
屋根屋さんもなかなか大変な作業ですが、最後までよろしくお願いします!

外壁塗装の事なら外壁塗装・屋根工事専門店塗替えかがやきにお任せください!
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