ドアノブもしっかり養生、表裏ともに丁寧に
こんにちは!朝から晩まで塗装の事ばかり考えている塗り替えかがやき代表の小川です!
今回も引き続き鎌倉・坂ノ下にて内装施工の模様です!
前回は各部屋の養生と下地調整までを終えており、今回はいよいよ建具塗装に着手です!
対象は木製の白いドア!
年数が経ち、くすみや使用感が目立ってきていたため、塗装によって印象を一新していきます!

今回のドアは、正方形と長方形の凸部が合計6ヵ所並ぶデザインです!
一見シンプルに見えますが、凹凸が多く実は手間のかかる形状です!


まずは凹凸部分や角、細かい部分から丁寧に塗装します!
先に細部を押さえることで、塗り残しやムラを防ぎます!

ドアノブや金物類は、塗料が付着しないようテープでしっかりと養生!
こうした下準備を怠らないことで、仕上がりの美しさだけでなく後の手直しも不要になります!


塗装後は白さが際立ち、艶のある清潔感のあるドアに生まれ変わりました!
室内の印象も明るくなり、アパート全体の価値向上にもつながります!
この後は、続けて別の部屋のドア塗装も予定しています!
木部や建具の塗装は、見た目以上に下地処理や手順が重要です!
一部だけでなく、建物全体を意識しながら、統一感のある仕上がりを目指して進めていきます!
外壁塗装はもちろん、住まいの修繕やリフォームまで幅広く対応しています!
気になる症状がありましたら、地域密着の外壁塗装・屋根工事専門店 塗り替えかがやきへお気軽にご相談ください!




