富岡東・国道16号線沿いの現場!付帯部の釘に錆止めで、見えない劣化を防ぎます!

釘頭に錆止め塗布

こんにちは!
施工を丁寧に仕上げることにこだわっている、リフォームかがやき代表の小川です!

今日も富岡東・国道16号線沿いの現場で、外壁塗装工事に伴い、軒天(屋根の裏側の天井部分)や破風板(屋根の側面部分)、キリヨケ(窓上の小さな屋根部分)などの付帯部の下地処理を進めました!

今回の工程では、それぞれの部材を固定している釘の頭部分に対して、錆止め塗料を塗布する作業を行いました!

外装の塗装工事では、どうしても外壁や屋根といった大きな面に目がいきがちですが、こうした釘などの細かい金属部分も、実は劣化の起点になりやすい箇所です!
特に屋外にさらされる釘は、雨水や湿気の影響を受けやすく、時間の経過とともに錆が発生していきます!

錆が進行すると、釘の頭から外壁材や木部に錆汁が流れ出て、美観を損なうだけでなく、素材自体の劣化を早めてしまう原因にもなります!
そのため、塗装前の段階で錆止めを施し、劣化の進行を抑えます!

今回の現場で、一本一本の釘頭に対して丁寧に錆止めを塗布していきました。小さな作業ではありますが、こうした積み重ねが大事です!

金沢区・杉田区・洋光台で外壁塗装をご検討中の皆さま!
「どうせやるなら、細かいところまできっちり仕上げてほしい」そんな想いに本気で応えるのが、私たちの仕事です

外壁塗装はもちろん、住まいの修繕やリフォームまで幅広く対応しています!
気になる症状がありましたら、地域密着の外壁塗装・屋根工事専門店 リフォームかがやきへ お気軽にご相談ください!

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