六浦の増築住宅の現場です!トタン屋根の桟(さん)の部分の一つずつ丁寧に施工を進めました!

瓦棒の交換工事から始めます

こんにちは!
外壁塗装に情熱を燃やすリフォームかがやき代表の小川です!
今日も六浦の増築住宅の現場にて施工中です!

今日は屋根屋さんによる桟(さん)の部分の交換工事の施工の様子です!

屋根の桟(さん)のような出っ張りを瓦棒と言います!
この瓦棒には桟木(さんぎ)という芯になる木材が入っておりその桟木の交換工事から行っていきます!

桟木にはカッパと呼ばれるコの字型の板金材がかぶさっており撤去するとこのように芯木が現れます!

古くなった桟木を撤去し、新しい芯木を入れていきます!

古くなった桟木を撤去し、新しい桟木を入れていきます!

新しく桟木を入れた状態です!
となりの腐食した芯木と比べると分かりやすいですね!

こちらがカッパと呼ばれる板金材です!
コの字状に曲がっています!

桟木にカッパを被せました!
この状態を瓦棒と言います!
色も以前よりも落ち着いたカラーになります!

瓦棒の施工が約半分完了しました!
桟が変わるだけでも印象が変わりますね!
今後も、屋根がどのように修繕補修されていくのかご紹介できればと思います!

金沢区・杉田区・洋光台で外壁塗装をご検討中の皆さま!
「どうせやるなら、細かいところまできっちり仕上げてほしい」そんな想いに本気で応えるのが、私たちの仕事です

外壁塗装はもちろん、住まいの修繕やリフォームまで幅広く対応しています!
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